BUSINESS SYSTEM DEVELOPMENT

現場に​合わない​既製品でも、​時間の​かかる​大規模開発でも​ない。
ARCTERISは、​必要な​機能を​見極め、​使える​業務システムを​短期間で​実装します。

企画・要件整理設計・開発導入・保守
Operations Hub LIVE
TODAY業務ダッシュボード
本日の​予約12+3
今月の​進捗84%順調
確認待ち4要対応
本日の​スケジュール08.13 THU
9:00
会場A社内会議・24名
12:00
会場Bランチイベント・50名
16:00
会場A+B企業懇親会・120名
月次推移売上予測
2月8月
AUTOMATION集計を​自動化
YM+
TEAM情報を​ひとつに
SCROLL TO EXPLORE

現場起点の​システム開発

こんな​状態を
終わらせます。
01

Excelや​紙が​増え、
どれが​最新か​分からない

02

既製システムが
自社の​業務に​合わない

03

開発会社の​見積が
高く、​完成まで​長い

必要な​ものを、
必要な​分だけ。

大げさな​システムを​売るのではなく、​いまの​業務で​本当に​必要な​機能から。​小さく​始めて、​使いながら​育てます。

01

予約・顧客管理

二重予約の​防止、​顧客情報、​対応履歴、​帳票まで。​現場の​流れに​合わせて​一つに​まとめます。

予約台帳顧客DB権限管理
02

集計・レポート

散らばった​Excelや​手計算を​卒業。​売上・稼働率・進捗を、​見たい​切り口ですぐ​確認できます。

ダッシュボードCSV / Excel定期集計
03

社内業務ツール

申請、​案件、​在庫、​シフトなど。​会社独自の​ルールを​理解し、​毎日の​手間を​減らす形にします。

ワークフロー通知スマホ対応

速さは、
雑さではない。

業務を​深く​理解する​人と、​実装する​人が​分かれていない。​だから​伝言ゲームが​なく、​判断から​開発までが​速い。

開発の​進め方を​見る​
01

業務整理から​一緒に

「何を​作るか」より​先に​「なぜ必要か」を​整理。​要らない​機能には​お金を​かけません。

02

触れる​画面を​早く​出す

文章だけの​確認を​減らし、​早い​段階で​実際の​画面を​共有。​ズレを​小さいうちに​直します。

03

一気通貫で​止まらない

企画、​設計、​開発、​公開、​改善を​同じ​チームで​担当。​確認待ちの​時間を​最小化します。

予約管理を、
現場の​強みに​変える。

PROJECT 001会場・宴会予約管理システム※公開可能な​範囲で​掲載予定

複数会場の​空き状況、​結合​利用、​顧客情報、​売上集計までを​一元管理。​二重予約を​防ぎ、​現場と​管理者が​同じ情報を​見て​動ける​環境を​構築しています。

  • 01 複雑な​会場の​分割・結合​予約に​対応
  • 02 予約・顧客・売上・変更履歴を​一元化
  • 03 本番とは​別に​練習環境も​用意
RESERVATION TIMELINEWEEK 33
GRANDISGRACEWISEDIAMONDCOAST
08:0010:0012:0014:0016:0018:00
企業研修09:00—12:00
懇親会13:00—16:30
ディナー17:30—20:00
法要10:30—13:30

相談から​運用まで、
まっすぐ​進める。

最初から​完璧な​仕様を​求めません。​現場の​声を​確かめながら、​使える​形へ​素早く​近づけます。

01

業務を​聞く

いま​使っている​表や​手順を​見ながら、​課題と​優先順位を​一緒に​整理します。

02

すぐ形に​する

長い​仕様書づくりから​始めず、​まず​触れる​画面を​作って​認識を​合わせます。

03

現場で​試す

実際の​担当者に​使って​もらい、​迷う​箇所や​足りない​機能を​短い​周期で​直します。

04

運用を​育てる

公開して​終わりではなく、​利用状況に​合わせて​保守・改善を​続けます。

一度に​全部を​作らず、​効果の​大きい​機能から​始める。​初期費用を​抑えながら、​業務に​合わせて​段階的に​拡張できます。

SCOPE & PRICE

業務と​優先順位を​伺い、
最適な​範囲を​ご提案します。

現状整理・ヒアリング INCLUDED画面設計・プロトタイプ FLEXIBLE開発・導入・運用支援 ONE STOP
相談して​概算を​知る​

よく​ある​質問

Qまだ​要件が​固まっていなくても​相談できますか?​+
A

はい。​業務の​流れや​困っている​ことを​伺い、​必要な​機能を​一緒に​整理する​ところから​対応します。

QExcelや紙で​管理している​業務でも​大丈夫ですか?​+
A

もちろんです。​現在の​資料を​拝見し、​残す部分と​システム化する​部分を​切り分けます。

Qスマートフォンでも​使えますか?​+
A

利用シーンに​合わせて​PC・タブレット・​スマートフォンに​対応します。​現場操作が​多い​場合は​特に​重視して​設計します。

Q公開後の​修正や​保守も​頼めますか?​+
A

対応可能です。​軽微な​改善から​機能追加、​バックアップ、​運用相談まで​継続して​支援します。

その​「面倒」、
仕組みに​変えませんか。

まだ​要件が​固まっていなくても​大丈夫です。
まずは​今の​業務と、​困っている​ことを​聞かせてください。

無料で​相談する​ 相談・初回ヒアリング無料